Gallery Emotional Memory Selecterの頭文字をとってGEMS。自分の思い出が詰まった写真を選んで、ランキングを作ることができる!また、他の人の思い出から、自分のオリジナルのランキングを作成することができる!自分にとって一番大切な思い出はなんなのか、他人と自分の大切なものにはどういう関係があるのかを知ることができる。
昔は楽しく、思い出たっぷりのキラキラした生活を送っていたが、時が経ち、仕事や学校が忙しくて自分の時間がとれず、平凡な毎日を送っている人。
〇主な機能 アプリを起動すると、ホーム画面が表示される。 「画像読込」ボタンを押すと、自分のスマホ内にある写真を選択できるようになり、追加したい写真を選択し、読み込ませる。 「思い出を整理する」ボタンを押すと、ランキング作成画面に移動し、次の流れに移る↓ 流れ:自分が今まで追加した写真の中から2個抜粋して表示される→自分がより好きだ、大切だと思う方を選んでいく→進捗度が進む この流れをランキングができるまで繰り返す。 進捗度が満タンになると、作成されたランキングが表示される。 作成されたランキングには名前を付けて、アプリ内に保存することができる。
〇共有機能 「post」と書いてあるボタンを押すと、Xアプリに移動する。そこで自分が作成したランキングをURLとともに投稿することができる。 「みんなの投稿」のボタンを押すと、他の人が作成したランキングを見る画面に移動する。そこで、他の人が作成したランキングをいろいろ見ることができる。 「URLを入力してください」のところにURLを入力すると、再びランキングを作成する画面に移動する。しかし、写真はそのURL作成者が選んだものとなっている。そこで、自分のオリジナルのランキングを作成することができる。
自分で作成したランキングを、Xで投稿できる点。 また、他人が追加した写真を使って、自分のオリジナルのランキングを作成することができる点。それによって、いろいろな人ときらきらな思い出をシェアすることができる。 オリジナルキャラクターの「ジェームズ君」がかわいい。
大友良介:エンジニアリング、画面デザイン 今井翔理:エンジニアリング 古谷衣音人:発表資料作成、動画制作 後藤優希:発表資料作成、動画制作、発表 井本響大:ロゴデザイン、動画制作
アイデア出しにはKJ法を用いた。 試行錯誤を重ね、可能な限り余裕をもったスケジュール管理を意識した。 また、チームメンバーそれぞれが得意とする作業を割り振り、適材適所で効率的に、最大限アプリ、発表の質を高められるように作業を行った。
- C#
- unity
- gemini, ChatGPT, canva, capcut, adobe illustrator
