技術、業務知識、個人開発で扱った知識を、分野ごとにつなげて育てる個人ナレッジベースです。すべてのIT用語を網羅するのではなく、実際に使った技術、関心がある分野、深掘りしたい内容を中心に整理します。
- 時系列の記事一覧ではなく、カテゴリ・検索・関連リンクから知識を辿れる形にする
- 1ページを小さく始め、理解が深まったときに追記する
- 本や資料の構成をなぞらず、自分の理解・実装・判断に組み直す
- 見た目の装飾より、情報密度、階層、ページ同士のつながりを優先する
- 記事の作成、構成相談、整理にはAIも利用する
- カテゴリ別のトップページと索引
- タイトル、概要、キーワード、本文を対象にしたサイト内検索
- 記事内の見出し目次
- パンくずリスト
- 関連項目と被参照ページの表示
- サイト全体の更新履歴
- frontmatter、関連項目、内部リンクを検査するコンテンツチェック
- Astro
- Markdown
- TypeScript
- GitHub Pages
npm install
npm run dev記事構造だけを検査する場合は npm run check:content、記事検査とビルドを続けて実行する場合は npm run check を使います。
Markdownは src/content/knowledge/ 以下に置きます。主な分類は次のとおりです。
src/content/knowledge/
start/ # このサイトについて、使用上の注意、更新履歴
projects/ # 自作プロジェクト
tech/ # 言語、Web、クラウド、ネットワーク、設計、セキュリティなど
work/ # 業務知識
terms/ # IT用語メモ
routes/ # 学習ルート
reverse/ # 索引
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title: "ページ名"
summary: "短い説明"
category: "Tech"
type: "term"
status: "draft"
created: "2026-07-24"
updated: "2026-07-24"
tags: ["Java", "Web"]
aliases: ["検索用の表記ゆれ"]
keywords: ["検索語"]
history:
- date: "2026-07-24"
text: "初版作成"
related:
- title: "関連ページ名"
slug: "tech/java/example"
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## 概要
## 内容
## 参考文献必要に応じて parent を指定すると、パンくずリストに親ページを表示できます。見出しが複数ある記事では目次が自動表示され、related でこのページを指定している記事は被参照ページとして表示されます。
term: 用語ページcompare: 比較ページguide: 流れ・入門ページhistory: 更新履歴
stub: 入口だけ用意した段階draft: 内容を追加している段階review: 内容を確認している段階stable: 現時点でひととおり整理できている段階
npm run check:content は、重複slug、存在しない関連項目、壊れたサイト内リンクをエラーとして扱います。title、summary、type、status、updated、relatedの不足は警告として表示します。