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; 基本的に各情報は以下のリンク(EPID Attestationページ)から取得できる。
; https://api.portal.trustedservices.intel.com/EPID-attestation
[sp]
; SPIDを記載(32バイト)。
; SPIDはEPID Attestationページのサブスクリプション画面で取得可能。
SPID =
; QuoteがLinkableであれば1、Unlinkableであれば0を指定する。
; Linkable/UnlinkableはEPID Attestationにおけるサブスクリプション時に
; 設定可能。
LINKABLE = 0
; サブスクリプションキーをプライマリ/セカンダリ共にここで記載する。
; 両キーははEPID Attestationページのサブスクリプション画面で取得可能。
IAS_PRIMARY_SUBSCRIPTION_KEY =
IAS_SECONDARY_SUBSCRIPTION_KEY =
; IASのReport署名ルートCA証明書ファイルのパスを指定。
; 証明書はEPID Attestationページから取得可能。
IAS_REPORT_SIGNING_CA_FILE =
; ISVに要求するEnclaveの最小ISVSVN(Security Version Number)を設定。
; ISV側はEnclave設定XMLでこれを設定できる。
MINIMUM_ISVSVN = 0
; ISVに要求するEnclaveのProduct IDを設定。
; ISV側はEnclave設定XMLでこれを設定できる。
REQUIRED_ISV_PROD_ID = 0
; ISVで動作するEnclaveのMRENCLAVEとMRSIGNERを指定する。
; 両値の抽出には付属のsubtools/mr-extractを使用できる。詳細はReadme参照。
REQUIRED_MRENCLAVE =
REQUIRED_MRSIGNER =
; MRENCLAVEは、ソースコードの内容等が変わるとそれに応じて変わるため、
; 開発中のデバッグ時に毎回検証していると不便である。そこで、以下の値を1にすると
; MRENCLAVEの検証をスキップ出来る。実運用時は必ず0にする事。
SKIP_MRENCLAVE_CHECK = 0